呪術廻戦 101話 ネタバレ感想到着

呪術廻戦

タイトル:渋谷事変19

七海と釘崎の会話。いじちが無事だと聞かされる釘崎達。

七海は、ぜんいん達とB5に向かうと言う。

釘崎も行くというが、足手まといといわれる。七海いわく、1級が最低レベルとのこと。

冥さんと夏油のシーン。冥さんは、夏油が生きていることを訝しむ。五条は1人でこの国全員殺せるんだから、誰かと組む必要ないと夏油は考える。

冥さんは、今目の前にいる夏油は偽物と考える。

そして戦闘開始。夏油は、特急特定疾病呪霊使う。

その技で冥さんを閉じ込めて、夏油は立ち去る。しかし、格好良く脱出する冥さん。

主人公が長男と遭遇するシーン。

赤血操術 「びゃくれん」にて、血液加圧し一点から解放して打ち出す血液の初速は音速にもおよぶとされる技を長男が放つ。技名は「せんけつ」

主人公はガードするが、貫かれる。

今週はここで終わりました!

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