6月15日発売分 約束のネバーランド 181話【最終話】 ネタバレ感想到着

タイトル:運命の向こう岸

地球上から、たった一人の人間を探すことがどんなに難しいか。

おれでも探しているノーマンたち。

しかし、2年が過ぎた。

そもそも生きているのか不安になる。

ふと、禁制区域を思い出す。

人間の世界にも入れない場所ないか考える。

ノーマン「戦争や災害で消滅した地域!!」

みんな改めて、探すことを頑張る。

「クソ」

今回も空振りだったことに怒るレイ。

帰ろうとしたところで、エマを発見(先週のラストのシーン)

みんな、驚き喜ぶ。

しかし、エマ「みなさんどなたですか」

みんな、悲しむ。記憶がないことを察する一同。

みんなは辛そうだが、ノーマンは泣きながら「よかった」と喜ぶ。

エマが幸せそうで、健康そうで、本当によかったと言うノーマン。

ノーマンは、一方的に自分たちの状況を報告する。

僕たちはみんな学校に通えている、シスロたちも、体調がよくなっていて、薬で副作用を抑えられている。クリスも目覚めた、みんな頑張っている。

そのようなことを伝えるノーマン。

ノーマン「僕らはいま幸せで、君が願った通り、最高な結果になった。君が全部くれたんだ」

ノーマンは、それでも君と一緒に笑いたかったと、悲しむ。

なぜか、エマは涙が出てしまう。エマは、よくわからないけど、みんなと会いたかった気がすると叫ぶ。

忘れてしまったとしても、また一緒に生きよう!とみんなで笑う。

ここで終わり。

来週は、別の何かの感想を、金曜午前11時までにアップします

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