6月22日発売分 onepiece ワンピース「雷鳴」【ヤマト登場!】983話 ネタバレ感想到着

one piece ワンピース

タイトル:雷鳴

扉絵は、「港にいた、あの時のおっさん」で、パウンドに再開するフィフォン、ローラ

冒頭は、ペロスペローが海の上で一人、海を固まらせて座っている。キング、マルコ、麦わらは許さないし、同盟も認めないぞと意気込んでいる。

シーン代わり、ウソップとチョッパー。マムは、ナミたちの方を追いにいったようで、二人は一安心している。

シーン代わり、ナミ。逃げるナミだが、プロメテウスが付いてきて、マムを呼び続けている。なんとか振り切りたいナミたち。(サンジは遊郭の中で見失ってしまった模様)

各サイドのシーンが簡単に描かれ、先週の続き、ルフィ、うるてぃ、ページワンのシーン。

うるてぃはルフィに、頭突きをくらわす。(能力は使用していない)

しかし、手応えを感じられなかったウルティは、ルフィを警戒し、人獣型に変身する。

能力は、パキケファロサウルス。
※ウルティの姿をバカにするルフィ というバレが出回ってますが、そんなシーンはありません。

「ちょっとナメてた」とルフィは言いながら、改めてページワンとウルティと戦闘。

しかし突然、「雷鳴八卦」でうるてぃをぶっ飛ばす者が登場。

ウルティは一撃で倒れる。

現れたのは、ヤマト。しかし顔は、お面をつけていて分からない。

ヤマト「麦わらのルフィ!そうだよね? 君を待っていた!」

と言って、ルフィを抱える。
ヤマトを追うギフターズたちから、ルフィを抱えたまま逃走するヤマト。

今週ここで終わり。来週は休載です

コメント