7月13日発売分 呪術廻戦【特級決戦勃発】 114話 ネタバレ感想到着

呪術廻戦

タイトル:渋谷事変

自害した相手の顔が変わっていくことを確認した伏黒は安心する。

家入もしくはマキたちの無事を確認しに行こうとする伏黒。

しかし、奇襲をくらい、倒れる。

シーン変わって日下部とパンダ。

日下部は、地下にいきたくないから、建物を調べ回って時間を潰している。

その二人の前に、夏油の意思を継ぐ者という二人のバンダナの男と女が現れる。
その二人が、ななこと会話している回想シーンに移る。

ななこ「アイツに協力する?それは夏油様の肉体を取り戻すためという意味?」

バンダナ「違う。非術師が淘汰され、術師は増え、呪霊は消えていく というのが夏油の望んだ世界。だからあいつらに協力する。それが意思を継ぐということだ」

ななこ「ふざけんな」

一触即発の瞬間、

ラルゥという男が場を収める。要約すると、各々好きに動きましょう。我々は家族だから、仲間割れはよしましょう。ということを言ってなだめる。

回想があけ、投降するか問われる日下部とパンダ。

日下部は、こいつらを相手にしていれば特級呪霊を相手にしなくて済むと考える。

そのため投降せずに、刀を構える。

戦いが始まろうとした瞬間、大爆発が起きて、日下部たちは空を見上げる。

爆発は、スクナと呪霊が戦っていたことによるもの。

スクナ「そんなものか!呪霊!」

スクナが圧倒している描写。今週ここで終わり。

来週は、金曜午前11時までにアップします

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