7月20日発売分 onepiece ワンピース「新鬼ヶ島計画とは!」985話 ネタバレ感想到着

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タイトル:新鬼ヶ島計画

シーンは、鬼ヶ島裏口から。イゾウやお菊、イヌネコ一向の前に現れたのは、カン十郎。

カン十郎は、「お前たちのしぶとさは俺が一番知っているから、(赤鞘が)来ると思っていた」とか、モモに短刀で右手を切られたとか、言っている。

カン十郎に斬りかかるお菊。イヌネコたちも続く。

シーン代わり、屋根裏のヤマトとルフィ。

エースの弟であるルフィなら、船に乗せてくれるだと思っていたヤマト。
しかしヤマトは8歳からこの島に監禁状態で、両腕には爆発する手錠がつけられている。

ルフィが、その手錠をとることを提案する。

シーン代わり、城内。カイドウの中継が始まる。

カイドウ「政府は七武海を撤廃したが、新戦力で俺たちを抑え込むという自身があるようだ。しかし、俺たちはビックマムと手を組み、この世でもっとも強大な力の古代兵器を手に入れる!」

そこに、マムが登場。たくさんのオバケ(ソウルを与えた提灯や傘)を従えている。

ナミとキャロットが、倒れこむ一コマがある。それに気づくロビン。
(一コマしかないため、状況よく分からず)

スピーチの途中で、オロチを頭を刀で真っ二つに切るカイドウ

カイドウは、俺たちと海賊になるか、今ここで俺に挑んで死ぬか、オロチの部下に問う。

カイドウ「これからくる世界大戦に向けてこの国を海賊の帝国に変える。この鬼ヶ島を花の都に移し、ワノ国は滅ぶ」

「国の名は新鬼ヶ島。将軍は、我が息子ヤマト」

最終コマで、「なってたまるか」とキレるヤマトと、早くモモの所に案内しろというルフィ。モブが、「飛び六砲に連絡を」と言っているシーンで終わり!

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