7月20日発売分 呪術廻戦【宿儺つよし】 115話 ネタバレ感想到着

呪術廻戦

タイトル:渋谷事変33

そんなもんか呪霊! と、煽るスクナ。

呪霊は、頑張って戦おうとするも、けちょんけちょんにやられる。強さが圧倒的。

その戦いを見ているパンダたちにシーンが移る。

逃げ出そうとするパンダと日下部。

呪詛師たちが日下部を止めようとするが、日下部はキレる。

日下部「聞け!特急同士がやりあっている。さっさと逃げないと巻き込まれる!」

と発言した途端、目の前に現れるスクナ。

スクナ「今から、俺がよしと言うまで動くのを禁ずる」

その言葉に全員が怯む中、空には、呪霊が作った特大の火の玉がある。

呪霊は、特大の火の玉を落とすも、スクナは簡単にかわしていた。

スクナは、火力勝負をしてみようと考え、「開(フーガ)」で戦うことにする。

呪霊は、その術式のことを知らない様子。スクナの術式は切断や斬撃だったはずと思っている。

二人が構えたところで今週おわり!

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