8月11日発売分 呪術廻戦【伏黒が瀕死の理由】 117話 ネタバレ感想到着

呪術廻戦

タイトル:渋谷事変

シーンは伏黒。十種影法術について、説明している。

まず、二匹の玉犬が術師に与えられる。それ以外の式神を扱うには、術師と玉犬で調伏をする。手持ちの式神を増やしながら、調伏を進めて、十種の式神を手にすることができる、らしい。

説明し終わり、倒れる伏黒。

過去回想で、五条家とゼンイン家が仲悪い理由を聞かされている伏黒のシーン。その仲悪い理由から、何か考えを見出す伏黒。

トドメをさされそうな伏黒だったが、地震がおきる。

伏黒は術式の説明を続け始めた。要は、式神は調伏しないと使えないという話だが、逆にいうと、調伏するためならいつでも呼び出せるということらしい。

そして、過去誰も調伏できなかった奴を呼び寄せる伏黒。

そして、すごいバケモノが登場する。しかし、そのバケモノにぶっ飛ばされ、先週の気絶している伏黒のシーンに繋がる。

シーン変わってスクナ。
察知して、バケモノと伏黒の元へ移動するスクナ。伏黒の様子をみて、「仮死状態か」と判断する。

伏黒にやってもらいたいことがあると言うスクナは、伏黒を治癒する。

スクナ「伏黒を生かすには、異分子の俺がこの式神(バケモノ)を倒し、調伏の儀をなかったことにする」

いざ、戦闘開始というところで今週終わり。

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