8月31日発売分 呪術廻戦【春太あ!】 119話 ネタバレ感想到着

one piece ワンピース

タイトル:渋谷事変39

ナレーション「スクナの斬撃には二種類あって、通常の”解”と、強度に応じて人たちで対象を卸す”捌(ハチ)”」

フクマミヅシは、他の者の領域と違って、結界で空間を分断しない。

そして、相手に逃げ道を与えるという”縛り”によって底上げされた必中効果の範囲は、なんやかんや140メートルにもなる。

必中効果の範囲内の呪力を帯びているモノには「捌」、無生物には「解」が、フクマミヅシが消えるまで絶え間なく降り注ぐ。

それによって快勝するスクナ。

立ち去ろうとするスクナをたまたま眺めていた春太。去れとスクナから言われ、駆け足で逃げていく春太。

春太「生き延びたぜ!」

呪詛師、春太の術式は、奇跡を貯めるというもの。日常の小さな奇跡を溜め込み、命に関わる場面でラッキーとして放出される。そして本人は、これを自覚していないらしい。

と、次のページで頭が真っ二つに切れる春太。蓄えた奇跡は、七海との戦闘で使い果たしていた。

スクナ「そろそろだ」

場面代わり伏黒。一瞬、スクナが現れる。

今週ここでおわり。

来週は、金曜午前11時までにアップします

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