9月14日発売分 onepiece ワンピース「孤軍」990話 ネタバレ感想到着

one piece ワンピース

タイトル:孤軍

扉絵は、「捕まって、ママが言ってた、私たちの父親はしつこい男」と、船へパウンドを引き上げている様子。

場面はササキから。解放されたササキは、狂四郎に対して怒っている。
カイドウ様が上で戦っている、と部下から状況説明がされる。

場面はカイドウ達。ナンバーズやシシリアンたちが大混戦。

ジャックに薙ぎ払われるミンク族たち。そこで、イヌとネコが獣神化し、ジャックに襲いかかる。

場面代わりドレークとホーキンス。

ホーキンスは占いをしており、ある男の明日までの生存確率を占っている。1%という結果。
ドレークへ、キングからの連絡が届く。”状況は一変したから、ヤマトを捕まえる話は無し。とにかく、上(カイドウ)がいる場所を目指す輩をそれぞれが排除しろ”。

そこに、フーが来る。「この混乱に乗じて、一緒にクイーンをやっちまおうぜ」とドレークを誘うフー。

場面代わり、ルフィ一向や囚人達、ナンバーズ達。

大混戦が描写されているなかで、フクロクジュがなにか隠密行動を始めだす。(何をするつもりかはまだ分からず)

ナンバーズを止められない囚人達だが、ルフィがコングガンで簡単に倒そうとしている。

一旦場面代わり、

クイーンの元に来たドレーク。

フーはドレークに嘘をついてここへ連れてきた。ドレークがローを逃したとき、監視がいた。それで、ドレークは裏切り者だとクイーンは知っていた。
クイーンがころしたい相手と言っていたのは、ドレークのことの模様。

誰の差し金か、クイーンはドレークを拷問しようと考える。

そこに、場内の戦闘の爆発が起き、煙に乗じて逃げるドレーク。

ドレークが広場へ落りようとしていると、十鬼がいる。
(十鬼の隣には、先ほどルフィが相手していたナンバーズもいる)

「エクス カリバー」というダサい技で、十鬼を一撃で沈めるドレーク。
ちょうど、先ほどルフィ達が倒そうとしていたナンバーズも、ルフィのコングガンで倒される。

描写的には、二体のナンバーズをルフィとドレークそれぞれが撃破という格好良い感じ。

ドレークは、「ルフィさんは凄い」と言っているコビーの姿を思い出す。

そこで、ルフィに共闘させてくれ と叫ぶ。

今週ここで終わり。

次号は休載・・・

次回は、

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