10月26日発売分 onepiece ワンピース「ワノ国の夢」993話 ネタバレ感想到着

one piece ワンピース

タイトル:ワノ国の夢

扉絵は、ゴッティ、ローラの結婚。

場面は花の都。市民たちが、楽しそうに飲んでいる。

市民たちは、光月がオロチやカイドウを斬って大暴れしてくれていたらなあ、と想像している。

場面はゾロとドレーク。疫災クイーンの最高傑作に驚いている。クイーンが打ったのは、「氷鬼(こおりおに」で、感染した人たちは体が凍り、鬼化して暴れてしまっている。

ドレークとゾロはまだ感染していない。



場面変わり、サンジとルフィ。腕からゴリラが生えた真打が登場。他にもたくさん敵がいる。

戦おうとするルフィだが、サンジに止められる。体力を温存しろというサンジだが、サンジ一人じゃ時間かかるだろ、とルフィから言われる。

10秒で文句あるか、と言うサンジだが、ルフィは俺なら3秒だと言う。

その喧嘩中に、魚人やろーのジンベエが、一撃でゴリラの真打やその他雑魚を片付ける。

ジンベエ、サンジでルフィを屋上まで連れて行く模様。


場面かわりキング。

キングの部下のバオファンが、遠隔能力でヤマトやモモの居場所を知る。彼らが屋外に向かっていることをキングに伝えるバオファン。

キングは、モモの首をもってこいそれで侍の戦意はなくなる、と飛び六方たちに通達する。

そして、ササキがまずモモたちを見つける。部下に飛び道具を発射させるササキ。

しのぶが身を呈してモモを守る。さらに敵の追撃がきて、モモがピンチ。
ぎりぎりでヤマトが追いつく。ヤマトがササキの部下を吹っ飛ばす。

「百獣海賊団 装甲部隊」という名前で紹介されるササキと部下たち。

そいつらと対峙するヤマト。


場面変わり、屋上。

切られて倒れこむカイドウ。喉を斬って息の根を止めようとする赤鞘。

「お前たちの気迫におでんの影をみた」といいながら起き上がるカイドウ(龍)。

別に殺されてやってもよかったらしいが、言うても本物のおでんほどじゃないことにガッカリしているカイドウ。

「浅いんだよ。そんな力じゃあの時の傷は開きもしねえ」←重要そうな言い方をしている。

カイドウが、ボロブレスのようにカマイタチの息を飛ばす。(技名なし)

で、菊の腕が切れてしまう描写。

今週ここで終わり!

来週も、金曜11時までにアップします。

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